2B/攻略

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A派生

発生12フレの上段横切り。3発目に上段と中段の派生があり上段は最初のA・Aがヒットしているとしゃがめない。3発目の上段からは再度上段と中段の派生と3種の特殊移動に移行可能。この特殊移動が結構強く、3発目の上段ガード6入れ攻性転進からのAとK派生が攻撃で割り込めない。相手が固まってきたらダメージの高い投げと中段下段の択を迫ろう。

Aホールドはカウンターでも連続ヒットしないが確定反撃もなく、技後しゃがみに状態になる。

6A・Aは近距離でもRUN読みに使えるが2発目も上段なのでしゃがまれてしまう上にリターンもあまりないので使いづらい。

3A・Aは中段の横切りだがカウンターでも連続ヒットせず2発目ガードでー16くらいあるので基本1発止めで。

4Aはソウルゲージ満タンのときはノーマルでリーサルヒットしコンボにいけるがそれ以外ではリターンが薄いので使わなくていいかも。コンボは研究中。

立ち途中Aは硬直の大きい下段をガードしたときに使う確反用だがリターンは薄い。

B派生

発生14でB・B・BとB・Aがあり前者はカウンターで連続ヒットなのでカウンター確認で出し切ろう。後者は2発目が下段なので最後の削りなどに。

Bホールドはカウンターで連続ヒットするがガードされると2発目をしゃがまれてしまう。2発目のみカウンターヒットすると自動で派生に移行し空中コンボにいくことができるので中間距離でわざと1発目をスカしたりして狙ってみよう。

6B・B・Bは主にスカ確や確反などに使用し2発目から6いれで攻性転進に移行するのがおすすめ。その後はAやKなどが割り込めないので投げや下段のB派生で崩していこう。1発目がカウンターヒットすると2発目で浮かせることができるので攻性転進からのK・Kなどがコンボなる。

6B・B6がガードされていた場合は攻性転進中のA+Bで発生14フレ以上の技に勝つことができる。6B・Kは近距離限定で壁コンボにいくことができるがガードでー12フレームの確反をもらう。

6Bホールドはカウンターで連続ヒットして相手を真後ろに高く浮かせるがコンボにはいけなそう(生CEはいりました)。確定反撃はないようなので18フレ中段の暴れつぶしに。

1Bは縦切り下段から各種特殊移動に移行可能。ヒット時の攻性転進Aは相手の12フレの技と相打ちになりA+Bは多分割り込まれない。

3Bは主にスカ確に使うが、ガードされても空中制動に移行するので判定の高くない技には空中制動中Bで勝つことができる。又、ガードからRUNなどで対応してくる相手にはKで勝つことできる。

立ち途中Bは主に確定反撃にB・Bを使う。カウンターヒットしそうなときはB・Kを使い空中コンボにいこう。もしノーマルヒットしていた場合でも空中制動中4や6で構成転進に移行して攻め継続できる。

4B・B・Bはノーマルヒットでダメージ66とリターンが大きいがガードされると確反をもらうのでスカ確などに用いよう。3発ガードでガードクラッシュ値29とれるので割りたい時にも。

66Bはリーチの長い中段縦切で、ガード後距離の離れる技への確反に用いる。技後は特殊構えにも移行でき、6いれからのAやKは割り込まれない。

K派生

発生12フレでホールドすると構えに移行するがいまいこの構えの使い方がわからないのでとりあえず封印。

3Kはホールドするとダメージがあがり、気絶値も追加される。基本的にスカ確などにややホールドの3Kを用いるのがいいかも。

6KはK派生は連続ヒットし気絶値1カウントされる。6K6はヒットでAやKの派生が割り込めないので投げや下段で攻めよう。1Kはガードされてもローリスクな下段攻撃でこちらも気絶値1がカウントされる

 

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